Winning Post 7 プレミアムBOX
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とりあえず満足です
今回初めて歴史を遡る形を取りましたが、
昔の馬を懐かしみながらプレーができて楽しかったです。
欲を言えばもっと昔からやってみたかった気もしますが。
操作性が少々悪くなっていたのが残念な点ですね。
でも個人的には些細なことでした。
買う前に知っておいて欲しいこと
まず、このゲームは「オンライン認証」という作業が必要です。
要はゲーム開始時ごと、ゲームが一定期間進むごと、サーバーにいったん接続してIDとパスワードを入力し「正規ユーザーです。」と報告するわけです。
このオンライン認証が非常にデキが悪く、週末や夜間はほとんど常に混んでいます。
オンライン認証しようとして1,2時間、サーバーにまったくつながらずゲームができないこともしばしばです。
また、ゲーム途中でサーバーがダウンして、プレイデータが飛んでしまうことも実際に何度か起きています。
公式BBSでSEなどの話によると、ユーザーの数とサーバーの能力・台数が明らかに不均衡で、KOEI側の計算ミスは明らかということです。
まぁ、そういう殿様商売が許されるのも完成度の高い競馬ゲームを作れるのはKOEIだけだということなのかもしれません。
ゲーム自体はWP6PKに多少のオプションが付いたものと思って頂くと大体あっています。まだ、バグが多く、数週に1度はゲームのアップデートが行われている状況。
上記のことは他のWP関連サイトなどに詳しく報告されているので、いったん調査した上で購入を検討されることをおすすめします。
希望の多かった地方交流ダートグレード競走の追加、新種牡馬、'05,'06年新番組への対応は、お約束のパワーアップキットで…ということでしょうか。
実在馬の再現はいいのですが、実際の実力とかなり違う評価をされている馬が多すぎる点はいただけません。ゲームの進め方次第ではスズカが三冠馬になったりしてしまいます。
競馬のプロではなく、競馬好きなゲームのプロが実力を評価しているため思い入れが勝ってしまった結果なのでしょう。
なんとも言えず
競走馬育成SLGで過去の名馬と対戦できるって言うのはダビスタでも味わえるので真新しさは感じられません。
その名馬を所有できるって言う要素は初めてなのかもしれませんが結局は文字表現だけの世界。
私としてはなんか消化不良に感じるんですよね・・・
「この馬が果たせなかった偉業を達成させる」事に意欲を掻き立てるまで行きません。
このコンセプトはギャロップレーサーやGⅠジョッキーなどのアクションゲームでこそ達成感があるのであって育成SLGには向かない要素ではないかと考えます。
結局、私は過去のように自分だけのサイアーラインを築いていくプレイスタイルになりそうです・・・
良い作品ですが・・・
コーエーの人気ゲームWinning Postの7作目に当たる作品です。
今回は1984年からゲームがスタートし、シンボリルドルフやタマモクロスなどの名馬と対決したり、その馬を自分の持ち馬にしたり出来ます。
名馬を持ってG1を勝ちまくったり、イマイチG1に手が届かなかった馬にG1を勝たせてあげるなど楽しみ方は色々あります。
大変面白い作品なのですが、レース体系がスタート時から2005年と同じというのはどうかと思いました。できれば当時のレース体系で行って欲しかったです。
でも、総合的には面白い作品だったのでぜひ買って欲しい一品だと思います。
注文しました。
もうwinningPostはいいやって,思っていたのに・・・
結局今回も購入します。。。1作目から始めてるのにまた買ってしまいます。
1984年から始まるとの事だったので,1作目からの主役?(2ではちょっと違ったかも)のサードステージって出ないかと思っていたのですが,今回も出てくるそうです。
試しに体験版をダウンロードしてみたのですが,ショートカット作成など出来るため面倒な操作性がだいぶ改良されていて中々に使い勝手はよさそうでした。
しかし,レース画面は無いのでわからず・・・これ本当に体験版?とは思いましたけど。
レース開催表は最新で1984年ってのは抵抗あったんですが,体験版してたらサラブレッドブリーダーⅡってゲームを思い出して懐かしくなり気にならなくなりました。(結局は体験版で,はまって買ってますわい)
でも繁殖牝馬にナタルマや種牡馬ネイティブダンサーとはいきませんよね・・・