競馬 ゲームの攻略法

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コーエー定番シリ-ズ HorseBreaker コーエー定番シリ-ズ HorseBreaker
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WinningPost 5 WinningPost 5
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ドラマ性がなくなった
このゲームでは、いわゆるリセットをしてもレース結果が変わらない。
これについては賛否両論あるだろう。

しかし先行が◎の武豊から、やはり先行が◎の柴田善臣(だったかな?)に乗り換えさせても、結果がまったく変わらなかったことにびっくりした。
もちろん戦法を変えれば結果は変わるが…それでも逃げ、先行、差し、追い込みの4パターンだ。

初代ウイニングポストでは、騎手のパラメータは細かに設定されたものだった。
確かに機能面では進化しているが、かつてのようなこだわりが感じられなくなった。
それが少し残念である。

あと、海外の主要レースに勝つということが、昔のウイニングポストと違ってあまり重要視されてないことにも落胆した。確かに昔とは状況が違ってきているが…
欧州三冠を達成しても、「えっ?それだけ?」という感じ。

しかし遊びやすいと思ったのは事実である。そこらへんはよくできていると思った。
ただ、かつてのウイニングポストにおいて重要視されていた、ドラマ性にかけていると感じた。

そこが評価の分かれ目かなぁと思った。
まぁまぁかな
 前作よりもレースシーン等、大幅な変更はないものの、

 競馬ファン、しいてはWinningPostファンにはまずまず納得できる出来栄え だと思う。
最高の競馬ゲーム
もう5作目になる競馬ゲームの最高峰です。過去の作品をplayしたことのある人もない人もたのしめる、買って損をしないゲームです。

Winning Post 7 with パワーアップキット (修正版) Winning Post 7 with パワーアップキット (修正版)
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ルーチンワークだけで終わるゲーム
大きく変わった点は、まずシービーが三冠を達成した年からスタートするという点。これに加え、実在馬を所有することができる「お守り」システムが追加されました。これによって、実在馬の所有が可能。ただし、その分育成馬は弱いのが悲しいですが。
ウイポ特有の長いコメントとその親切さは、すぐに慣れてしまうためウザい。このコメントのせいで脚質も適性もすべて解ってしまうので、新しいチャレンジもできず、馬の劇的変化もなく、奇策も取れません。いろいろ試しながら育成し、レースを使い、じっくり一頭の馬と付き合ってゆくような楽しみ方ができれば良かったんですけど。実際にはまるでブロイラーを肥育しているようなルーチンワークばかりです。
そろそろ、新しい変化が欲しいです。「三国志」シリーズのようにマンネリ化しないことを切に望みます。
WinningPost 6 パワーアップキット WinningPost 6 パワーアップキット
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    もはや競馬シミュレーションの代名詞ともなった「Wining Post」シリーズ。本作はさまざまなユーザーからの要望を取り入れ、シリーズ6作目の各種機能を大幅に強化、さらにリアルでエキサイティングなバーチャル競馬ワールドを展開する拡張キットである。

   2003年度のJRAレーシングプログラムに完全対応しているのは当然のこと、種牡馬や繁殖牝馬のデータも新しいものに更新されている。もちろん、地方競馬から移籍し現在活躍中の安藤勝己騎手も登場する。また、2003年度クラシックで活躍したネオユニヴァースやスティルインラブのデータも見逃せない。

   さまざまな馬主タイプを選択することでプレイの幅を広げていた『Wining Post 6』だが、本作ではそのセーブデータを引き継いで序盤から有利な条件でスタートできる、大牧場2代目という馬主タイプを追加した。さらにデータを引き継ぐことでゲーム開始時からクラブ馬主の経営も楽しむことが可能。

   騎手や調教師の微妙な人間関係を再現することも、競馬シミュレーションにおいては重要なポイント。今回は新人騎手を育成するシステムを新たに導入し、ドラマチックなイベントが次々と起こる新米騎手のサクセスストーリーを楽しむことができる。(松本秀行)
うーん、、、
確かに、色々なEdit機能はとても便利だし、ゲーム途中で自分の「勝負服」を変更できるのも良い。

特に、思い入れのある自分の好きな種牡馬を強くしたり、すでに亡くなっている為にゲームに登場しない種牡馬(エルコンドルパサーやナリタブライアン等)を復活させれるのも良いとは思う。

・・・ただ、せっかくのPK版なので「もうちょっと色々な機能があれば」と思えてならない。例えば、「繁植牝馬」にもこのEdit機能を付け加えるとか。

個人的には好きなゲームなので、評価は3にしました。
改造しまくり
前作までのPKにあったエディットの幅の狭さは
今作で払拭した感じです。

騎手、調教師のエディットに関しては
ゲーム開始時に登場している者だけに有効ですが
名前だけではなく、能力やスキルまでエディット
出来るようになっています。
一つの目玉かもしれない「新人騎手」というのも
エディットの方で、好きなように設定してから

ゲーム中に登場させる事が出来ます。
(能力オール◎、スキル全部なんて事も可能)
ただし、「新人騎手」は、一人しか登場させる事が出来ません。
また「新人騎手」を登場させた場合は
ゲーム開始時に登場している「19歳の騎手」
(嵐三太夫とか)のどれかのデータに上書きされてしまうようで
誰かしらゲーム内に出てこなくなるみたいです。

種牡馬のエディットの方は
自分で作成する「オリジナルの種牡馬」に関しては
好きなようにいじってゲーム中に登場させる事が出来ます。
既存の種牡馬も能力だけは、いじれます。
「実際の競馬」に詳しくない方のために
「スペシャル」と称してあらかじめ何頭か
種牡馬が登録されています。(ナリタブライアンとか)

さらに馬主の冠名が変更できる様になっていました。
これ、有難かったです。

PK本編のゲーム内容ですがPS2版とほぼ同じ感じだと思います。
(レースシーンはPC版のモノですけど)
PS2版で「やたら前詰まりが多くてイライラした人」で
PC持っているなら購入してみては如何でしょうか。
難易度3段階設定も出来ますし。
エディット機能
エディットできるということは、人それぞれ好きな設定で
ゲームを楽しめるということなので、
「あの種牡馬はもっとこうなのに」とか不満がある人は買いですよ。
それ以外に新人騎手をつくって、様々なイベントを楽しんだり
細かいところが色々変わってます。
特によかったと思うのは難易度設定と繁殖牝馬の産駒成績の追加です。

難易度は3種類あって好きに選べるし
繁殖牝馬の産駒成績は詳しい情報を見ることができます。
オート馬具機能も便利です。

とにかく、もっとウイニングポスト6を楽しみたい人は絶対買うべき☆
期待度は高いですね。
例によって、パワーアップキットの登場です。エディタ機能を搭載し、種牡馬、騎手、調教師、馬主、牧場のデータを自由に書き換えることができるとのこと。番組表も最新の構成になるようなので、通常版をやりつくした方にはお奨めですね。。。いつも思いますが、エディタ機能とかって最初から搭載してくれればいいのに・・・

WinningPost7 MAXIMUM2008 WinningPost7 MAXIMUM2008
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何これ
はぁ!何このレース画面!?
超汚い。全然迫力ないし・・。今時こんな画像やってらんないよ!
VISTA対応なの?
XPでプレイしていましたが、PCを買い替えインストールを試みました。
しかし、インストールされています。アンインストールを行ってくださいとの
メッセージが出てきてプレイすらままならない。
うーん、どうなんでしょう。いぜんのPCから使っているのはフォーマットしなおした外付け
だけなんですが、AUTORANでしか起動できず不親切ですしね。
これは、今後のKOEIのソフトは内容以外も気をつけた方がよさそうです。
トウショウボーイやホッカイペガサスの血統を残そう
WinningPostの新作・・・ではなく、データ追加版という感じでしょうか。

レースシーンの迫力では、家庭用ゲーム機には負けてしまいますが、全体的にストレスの無い展開で楽しめます。
競走馬カードのシステムは、オールドファンにはいいかもしれませんが、初心者向きではないかもしれません。
シナリオもオグリキャップ引退直後とかから始められるのがあってもよかったと思います。

とはいっても、血統を繋ぐ楽しみやサンデーサイレンスを一切使わない、なんとかしてミスターシービーの後継を作るなど、個人的にはとても楽しめました。
アイテム使用で能力(サブパラ)の底上げができますが、これも使い方ひとつで楽しみが広がると思います。

WP7をすでにお持ちの方は、わざわざ買うまでも無いと思いますが、7は持ってないよという方には十分おすすめできると思います。
過去の名馬の解説も、内容はちょっと薄いかもですがなかなかよかったと思います。
ps2より
7をPS2でやってて飽きたので売ったのですがまたやりたくなって2008をパソコン版を買いました。たしかにレースシーンはゲーム機のほうが圧倒的に綺麗で迫力もあり競馬を見てるようです、でも僕が感じた「勝ち方がいつも一緒。直線に入ったらすぐ勝つかどうかわかる」ってのがないです。いろんな展開があり。マッチレースになるときもあれば大差の圧勝もあります。直線も長くて白熱します。あとけっこうするすると馬郡をさばいたり内をついて抜け出したりもするとこがいいと思います。まぁマイナーチェンジははじめからわかってたので、別に気にしてません。
とても完成度の高い作品
ウイニングポストはPSやWiiでも販売されてますが、やはりPC版が一番プレイし易い。
なによりマウス操作なので、ストレスなく操作できるという点。
後、PC版は読み込みラグが無いので、ゲーム速度が非常に速い、最速で一年を2−3分で終えれます。
他にも、特定の馬や人物の情報画面をすぐに見れるような工夫もされており、ゲーム性は非常に高い。

内容も充実しており、間違いなく競馬シミュレーションゲームの最高峰でしょう。
今では衰退してしまったシンザンの血脈や、種牡馬として成功できなかったオグリキャップ、淀の宝塚で散ったライスシャワー、悲運のサイレンススズカや、血を残すことが出来なかったテンポイント、他にもナリブーやら色々。。。これらの血をプレイヤー自身の手で繁栄させる事も可能で、競馬界を貴方色に染め上げることができます。

レースシーンやらはほぼ2Dで、コンシューマ版と比べると地味さはありますが
圧倒的にPC版の方がプレイしやすいです。お勧め。
WinningPost 6 with パワーアップキット WinningPost 6 with パワーアップキット
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通常版とパワーアップキットの同梱版です
コーエー製品のパワーアップキットは、データを追加するだけにとどまらず、ゲームバランスが改善されています。
なので、これからウィニングポスト6をやる方は、はじめからこの同梱版を買ってしまうほうがよいでしょう。

ゲームの詳細はそれぞれのページをご覧あれ。

WinningPost 4 パワーアップキット WinningPost 4 パワーアップキット
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WinningPost 4 with パワーアップキット DVD-ROM版 WinningPost 4 with パワーアップキット DVD-ROM版
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高い気が
出た当初はこの値段でもいけますが、既に6まで出ているのに今更4を買う人もあまりいないかと。その上この値段では・・・。
内容は、今までこのシリーズをやった事のない人にとっては新鮮なのかも。これより後の作品をやったことのある人は買うまでもないでしょう。
お金かつ暇を持っているこのシリーズが好きな人はどうぞ。
ダービー穴リスト
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